職サークル

#面接練習 #自己PR練習 #本質を語る 

選考突破のためだけの就活対策なんて、意味がない。
選考官の視点が体感できる
就活講座。

選考官の視点を知ろう

「学生時代頑張ったことは?」
「これまでに最も苦労した経験は?」
「尊敬する人は?」

こんな、就活お馴染みの質問。
これらの質問に、「正しい解」はありません。
でも質問には必ず、意図があります。そしてそれを分かっている人だけが、正解とは違う、的確な回答ができるのです。

世の中には「選考突破のための就活講座」は山ほどあります。でも、「選考する側の視点」が分かる就活講座はなかなかありません。

選考官の視点を知って、質問の意図を知っていく。そんな本質的な就活講座で力をつけていきませんか?

FLOW [ プログラムの流れ ]

01.選考官は学生の何を見ているのか!?ポイント解説

選考する側の視点についてお伝えします。

02.本当に伝わるコミュニケーションとは

「伝える」ことと「伝わる」ことは大きく違う。
周りの人と大きく差がつく伝え方とは?

03.実践練習&フィードバック

企業人事の方へ実践!一人ひとりフィードバックがもらえます。

VOICE [ 参加者の声 ]

政治経済学部・3年・男子

一人ひとりにフィードバックがもらえたので、自分に足りないところがよく分かった。また、他の人へのフィードバックも自分の改善のヒントになった。人前で話すためには、自分の中で内容を整理しておく必要があると感じた。

経済学部・3年・女子

同じくらい経験のある選考官でも、人によって全然見方が違うと分かった。「就活本」に書かれていることが絶対的正解ではない、と確信が持てた。自分ではダメだと思う点も、人によっては良いと思ってくれることがあって驚いた。採用する側の目線がどういうものか、少し分かった気がする。

教育学部・3年・女子

とにかく自信が持てなくて、就活にくじけそうな時に参加。「みんな自信を持っていい」という人事の人の言葉に勇気づけられました。改善点だけでなく、自分の良さを引き出して褒めてもらえたことが本当に嬉しかった。話すことは苦手だけど、これからはもっと、自分らしさを大切に話してみます。

経営学部・3年・男子

就活本に書いてある流れで自己PRしたのに、全然伝わりませんでした。なんとかなる、と思っていたからボロが出たんだと思います。そのことに気付けたのが一番の収穫です!また、何が人の印象を決めるのか、選考官の視点に立ったことで具体的によく分かりました。アルバイトでも活かせるスキルを身につけられたと思います。

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